理工軟庭とは?
理工軟庭とは、早稲田大学理工学部軟式庭球部の略です。
その名の通り、早稲田大学の理工学部にある軟式テニスのサークルです。
ここでは、我が理工軟庭がどういうサークルかを紹介してます。
※新歓コンパや新歓練習については、左の「お知らせ」を見てください。
理工軟庭概要
テニスを中心にしっかりとした活動をします。
締めるところは締め、メリハリをつけた活動をすることがモットーです。
主に月・水・金に練習があります。
※春休み・夏休みなどの長期休暇中は曜日・場所・時間等変更があるので
注意してください。
学同連・理工系・全日本学生オープン等、試合もたくさんあります。
試合についての詳しい説明は試合数が豊富!を御覧ください。
サークルですので、基本的に練習は強制ではありません。
練習も楽しい雰囲気でやってます。
強制ではない、楽しい…というと勘違いされがちですが
締めるところはキッチリ締めてメリハリのある活動をしていますのでご心配なく。
真剣にテニスに打ち込む人や真面目にテニスを考えている人、そして初心者も
一緒に楽しくテニスをやってます。
大学に入っても軟式テニスを続けたい方から、大学でソフトテニスを始めたい方まで
我が理工軟庭で是非一緒にテニスをしましょう!(^o^)/~
興味を持たれた方、ご質問等ある方は管理人までメールをするなり
掲示板に書き込むなりお気軽にお問い合わせください。
|
トップへ
部室がある!
| 部室がある、というのは非常に大きなメリットで、雨の日などテニスができない時にまったりとできる環境があるのです。レポートに追われればレポートもできるし、部員と待ち合わせ場所も部室でできる。ラジカセがあるから音楽も聴ける。自分用の棚もあるので重い教科書などを置いておくこともできるし、当然テニス道具も置いておけます。長距離通学な人には非常に大切な部室です。 |
トップへ
試合数が豊富!
やはりテニスなので当然のように試合があります。
<学同連> 東京都軟式庭球学生同好会連盟の略です。中央大学仔鹿、日大文理学部、日大法学部、専修、駒沢エンドレス、早大ヤング、東京農業大学のサークルが所属している大きな連盟です。この学同連は春にT部U部団体戦・T部U部個人戦、夏に東西対抗、秋にT部U部団体戦・T部U部個人戦があります。 U部の大会は大学から始めたいわゆる初心者の人のための大会です。 学同連所属のサークルはどこもなかなか強くて自分の力を試せるいい大会です。
<理工系> 関東理工科系大学ソフトテニス連盟主催の大会で理学部工学部系大学の学連及びサークルの大会です。 我が理工軟庭が最高に燃える大会です。この大会以外では”早大理工”として登録されますが、この大会は”早稲田大学”として登録されます。この理工系には東京理科大学、東京薬科大学、東洋大学工学部、芝浦工業大学、東京工業大学などの大学が所属していて、春・秋に団体戦と個人戦が行われます。 2003年3月の入れ替え戦で見事1部に昇格。勢いそのままに2003年秋季、2004年春季、秋季、2005年春季と1部4連覇しています。
<全日本オープン> その名の通り全日本のサークルが集まる二泊三日の大会です。初日、二日目に団体戦、三日目に個人戦を行います。日頃やらない相手とテニスができるのでとても面白いです。 2003年8月に行われたこの大会で男子は団体戦で優勝、女子は個人戦で準優勝するなど大活躍しました。個人戦はもちろんのこと、団体戦にも全員出場できるのでとても楽しいですよ。
<早大オープン> 早稲田の軟式庭球サークルが集まる大会です。軟庭同(早稲田大学軟式庭球同好会)や早大ヤングと理工軟庭で試合をやります。
そのほかにも新宿区大会、女子連など楽しい大会があります。以上のように、試合の機会がたくさんあるので試合経験の少ない初心者の方もすぐに試合の雰囲気に慣れて、勝つことができるようになります。 |
トップへ
(c)Copyright Rikou Nantei 1998-2004
All rights reserved.